宮崎ももう少しで梅雨明け晴れ
ヤマエは、梅雨の間も休むことなく毎日「高千穂峡つゆ」を製造していました。この梅雨の時期に製造をして在庫を増やして置かないと、梅雨明けと同時に、一斉に出荷が増えていきますトラックトラックトラック
 スピーカー今回は簡単ですが、高千穂峡つゆの製造ラインの説明をします。
1先ずは、調合を行い美味しい味をうれしい顔作ります。
2空ビンを洗浄します。
    空ビン
3つゆを充填します。この部屋は無菌室です。
    充填中
4充填後、冷却した「高千穂峡つゆ」が出てきます。
    冷却終了
5ビンの表面を乾燥させて、ラベルを貼ります。
    ラベル貼り 指左高千穂峡つゆ旨口手(チョキ)                                                                           味によりキャップの色が違いま~す。
6今年導入したラップラウンドケーサーです。箱詰めとパレット積みまで自動で行います。
    ラップラウンドケーサー
 以上が高千穂峡つゆの製造ラインです。毎日約2万本製造を行いますがボケーっとした顔
暑い日が晴れ続くと直ぐに在庫が少なくなりますexclamation
高千穂峡つゆは、皆様にご愛用されて今では冬場でも売れるヤマエのひらめきヒット商品です。
 まだ、食べたことのない人は、是非お買い求めいただき、ヤマエのお勧めの味をお試し下さい。


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