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ますます上昇

ソフトボール日本チーム 金メダル クラッカー
世界大会では32年ぶりの頂点です。
上野投手を初め、キャプテン山田、馬渕、狩野、佐藤、峰、乾、三科、廣瀬、西山・・・
全員ソフトの結果だと思います。
アメリカの最後のバッターは、サードゴロ。廣瀬がしっかりキャッチして、ファーストへ、
少し送球はそれたが、佐藤が、ガッチリキャッチ。ゲームセット
元全日本の監督、宇津木さんは、「よし、よし、よし」と最後は涙声で叫んでいました。
テレビの前の私も同じ気持ちで、「よっしゃー」と 手(グー) ガッツポーズの後、次女と ワッショイ ハイタッチ

ますます、次女のソフト 熱 熱は、 右斜め上 上がりそうです。
優勝カップ 表彰式まで、涙を見せなかった、上野投手でしたが、
メダルを掛けてもらった後、ご両親を見つけて、涙を流していたようです。
試合後のインタビューで上野投手は、
「自分を信じて、バックのみんなを信じて投げました。」と答えていました。
チーム一丸となって戦った証だと思います。
感動を与えた決勝戦、視聴率も47.7%を記録。国民の約5人に1人は見ていた事に・・・
上野投手は、6試合で681球の 力 力投本当に頑張ってくれました。
2016年(東京開催か?)には、
再びソフトボールが、オリンピック種目に登録される事を期待したいと思う。

ところで、監督はメダルもらえないんだって!びっくり
しかし、ウイニングボールは、斎藤監督に渡されたそうです。ホッとした顔


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